top of page
  • 院長 石井 悌治

たった1回で痛みが取れた!プラチナSBM整体で坐骨神経痛が改善

坐骨神経痛の症例 2016.10.31 初診 60代 男性 患者さんの訴えは腰から右足全体に痛みがあるということで来院されました。 時々腰痛はあったが放置し2016年8月下旬から右足の痛みも出てきた。 整形外科でレントゲン検査を受け腰椎の4番目と5番目に変形性脊椎症があるとの診断を受けています。 整形外科で電気、骨盤牽引。 整骨院で電気、マッサージをしていました。 ほとんど改善されず当院へ来院。 当院の診察の結果、腰椎椎関関接の変形による神経の圧迫、坐骨神経痛と確定しました。 初診時当院の治療は筋肉へは当院独自のDAマッサージ。 神経の圧迫を取るためにボキバキしない骨盤調整。 痛み、シビレに対して内臓マニュピレーションを行い、初回で痛みはとれました。 慢性症状なので大体落ち着くのに一週間ほどかかり、自覚症状が無くなるまでに三週間ほどかかりました。 現在、自覚症状は全くないので年内は一週間に一度の通院でメンテナンスをすることになります。 早めに施術をすることで早期に痛み、シビレがとれます。 どうしたらよいか、悩んでいる方は一度お電話ください。

ブログ用画像文字(831,839,841,849,851,853,856,861,863,8
閲覧数:0回

最新記事

すべて表示

坐骨神経痛とは年齢や性別に関係なく起こりうるものです。では、どこがどうなると坐骨神経痛になるのか?人というものは多かれ少なかれ腰痛を経験するものです。初めに腰に違和感が出てきます。それを長年ほおっておくと腰痛になります。そしてお尻に違和感痛みに変わってきますこの時点で坐骨神経痛です。それを自分の判断で様子を見てしまうとだんだん、足の方に違和感になり痛みが出てきて、しびれてきます。この時点で重症です

bottom of page