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  • 院長 石井 悌治

妊娠中の腰痛、出産時の腰痛が心配


船橋ひまわり整骨院では、 妊娠中の腰痛を取り除き、出産時の腰痛予防を目的とし 妊娠16週目~35週目の多くの方々が、定期的にいらっしゃっております。

妊婦さんの腰痛の症例のご紹介 妊娠中の腰痛に妊婦さんは困ったことがあると思いますが、その時みなさんどうしていましたか? 妊娠中の腰痛は辛いですよね。 何も出来ない、薬や注射は出来ない。 ご自身で腰を叩いたり、ご主人に揉んでもらったりしますが、なかなか痛みが取れないようです。 出産までず~っと痛かったと言う方結構多いですよね。

症例ご紹介 妊婦さん 最近妊婦さんが定期的に施術に見えていますが、いま8ヶ月に入ったところです。 今まで3人の出産経験があり、毎回陣痛時は割れるような痛みがあったそうです。 他の女性の患者さんも陣痛時割れるような腰痛を経験していたそうです。 今回、7ヶ月目より定期的に施術しているのでほとんど腰痛はおきていません。 施術としては筋肉のアプローチとしてはDAマッサージ。 腰椎へのアプローチは腰椎椎間関節の動きをよくするということで、骨盤調整をしています。 経過も良く出産まで痛みがなく、いけるのではないかと思います。 なかなか妊娠中の施術はなく方法が限られてしまいます。 もし妊婦さんで腰痛や首痛でお困りの方は一度ご相談ください。 お力になれると思います。 腰痛でお困りの方はこちら


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