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  • 院長 石井 悌治

痛いのに病院で「異常なし」と診断された患者さん


患者様よりお喜びのお声をいただきました 骨盤調整の動画

☆ O,Tさま 男性 52歳 会社員 ☆ 仕事中、椅子に座っているだけなのに腰痛が段々と激しくなり、翌日は動けないほどの状態に。 すぐに総合病院の整形外科を訪ね、レントゲンを撮影しましたが、「骨には異常なし」と診断され、鎮痛剤を処方されました(その他の治療は何もなし)。 鎮痛剤を服用しても、通勤電車で立っているのもつらく、座席が空いていても、立つ時座る時に激痛が走るので座ることもできず、歩く時もゆっくり、階段の上り下りも苦労する次第で、「年寄りか~!」状態でした。 ネットで色々な病院を検索し、「痛みに効く」を頼りに、藁にもすがる思いで来院しました。 診察を受ける時、椅子から立ち上がるのも大変で、「ゆっくりでいいよ」と言ってもらうような状態でしたが、初回の施術だけで痛みがかなり軽減し、帰る時には、結構、普通に歩けるようになっていました。 今では、通勤電車に乗るのも歩くのも、ほぼ普通にできるようになりました。 何よりも、普通に歩けることがとっても嬉しくて、本当に感謝しています。 痛みがあるのに、整形外科で「異常なし」と診察された方は、沢山いると思います。 そういう方達にこそ、この施術を受けて欲しいです。 骨盤調整の動画

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坐骨神経痛とは年齢や性別に関係なく起こりうるものです。では、どこがどうなると坐骨神経痛になるのか?人というものは多かれ少なかれ腰痛を経験するものです。初めに腰に違和感が出てきます。それを長年ほおっておくと腰痛になります。そしてお尻に違和感痛みに変わってきますこの時点で坐骨神経痛です。それを自分の判断で様子を見てしまうとだんだん、足の方に違和感になり痛みが出てきて、しびれてきます。この時点で重症です

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